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JA全農いしかわ(全国農業協同組合連合会 石川県本部)

農畜産物の販売および農業用生産資材・生活関連資材の購買
所在地:石川県金沢市古府1丁目220番地
年商:5,010,000万円 従業員:170名

最終更新日:2019 年 12 月 26 日

会社紹介

私たちの会社を紹介します

私たちが目指していること

JAは農家によって作られた協同の組織です。個々のJAの事業をより効率的に行うために各県段階、全国段階で連合会があり、JA全農はその連合会のひとつとして経済事業を展開しています。私たちは生産者と消費者を安心で結ぶ懸け橋です。食料自給率わずか40%という中、我が国において農業という食を享受する産業を衰退させてはならない。ここにJA全農の存在意義があります。「日本の農業のために働く。日本の食の未来を支える。」そんな壮大な使命感をもって私たちは働いています。

私たちの事業の特徴を紹介します

事業の優位性・オリジナルポイント

JA全農いしかわは、石川県内をエリアとして国内農畜産物の「販売事業」と、生産に必要な資材の「購買事業」を中心とした経済事業(流通業)を担っております。
●「販売事業」
農家が生産した農畜産物を流通・販売する事業です。
生産者が安心して生産できるように安定的な販売を行い、消費者に安心で新鮮な国産の農畜産物をお届けします。
●「購買事業」
生産・生活に必要な肥料や農薬、燃料・食料などをJAを通じて生産者に供給する事業です。
独自のルート、または国内のメーカーから買い付けるほか自らの手で直接原料を輸入し品質の良い資材の安定的な供給とコスト削減を図っています。

私たちの会社で働く魅力

仕事の内容、仕事で特に印象に残っているエピソード(平成入会 梅本 紗恵子)

青果物の流通・販売業務と規格格付けを行っています。石川県の伝統野菜のひとつである加賀太きゅうりのPR活動を行っている中で、TV番組「青空レストラン」で紹介されたことです。この食材の魅力をどのようにしたら伝わるのか、情報を集めていく中で、改めて栽培することの難しさを知ることで、これまで以上に石川県の伝統野菜に魅力を感じることができました。慣れないことばかりで走りまわり大変だと感じることもありましたが、無事放送が終わったときはとても達成感がありました。

採用担当者からのメッセージ

仕事のフィールドの大きさ、日本農業への影響力の大きさが本会の強み。また、利益追求ではなく、安全・安心な日本の食を支えることを目的としていることも特徴と言えます。そんな本会が求めるのは、スバリ農業に興味がある人。そして、チャレンジ精神を持って、物事を成し遂げることができる人です。選考では、本会の経営理念を理解し、一緒に働く仲間になってもらえるかどうかがポイントになります。

基本情報
会社名 JA全農いしかわ(全国農業協同組合連合会 石川県本部)
代表者名 代表理事理事長 山﨑 周二 県本部長 末政 満
所在地 〒920 - 0383
石川県金沢市古府1丁目220番地
TEL:076-240-5311
FAX:076-240-5399
Email:honda-waka@zennoh.or.jp
設立 1972/03
年商 5,010,000 万円
従業員数 170 名
県内事業所

〒920 - 0383
住所:金沢市古府1丁目220番地 石川県農業会館3階

〒920 - 0357
住所:金沢市佐奇森町イ7-1

〒926 - 0816
住所:七尾市藤橋町申40-2

〒927 - 0052
住所:鳳珠郡穴水町平野3-21-3

業種 公務員・団体職員
業種内容 農畜産物の販売および農業用生産資材・生活関連資材の購買
ホームページ http://www.is.zennoh.or.jp